枠にはまらずになんでもいいかなって。(愛車:スパシオくんと)
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結局、誰の声?
 それは、朝方に私が布団にもぐっている時に、すぐ頭の上から聞こえてきた。

声 :どろう  (お化けみたいな感じ)
なか:?
    :
声 :どろう どろぉり どろう
なか:(えっ、何? これ)
    :
声 :どろう どろり どろう
    :
 それは家内の声で、おどろおどろしいお化けみたいな台詞だった。

なか:(えー、何? 朝っぱらから、何ふざけてんだよぉ~ めちゃくちゃ怖いじゃんかよ)
    :
声 :どろう どろり どろう
    :
なか:いい加減にしてよねぇ。(布団を跳ね除け、家内を怒鳴った)

家内:んー? 何? どうしたの?
なか:どうしたのってさぁ、朝から変な声出さないでよね。
家内:何にもしゃべってないよぉ。
    ;
なか:(うん、そういえば、確かに、少し離れているなぁ)

なか:あのさぁ、今「どろう」とか「どろり」とか言ったよね。
家内:んーにゃ、しゃべってないよぉ。
なか:絶対言っているって。
家内:何にもしゃべってないもん。

なか:じゃぁさぁ、ちょっとしゃべってみてよ。
家内:どろう、どろり
なか:うんうんその声その声。
家内:でも、そんなこと言ってないよぉ。
    :
なか:じゃぁ、誰だよ、俺の耳元で、そんな気持ち悪いこというやつは。
家内:夢でもみたんじゃぁないの?
なか:いいやいいや、確かに○○ちゃんの声だった。。。
    それに、俺は布団の中で目が覚めた後だったんだよ。




 結局、わからずじまい。

 なんだったんでしょうね。あの声は。
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by jh7hhn | 2008-01-31 23:39 | 夢の話
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