枠にはまらずになんでもいいかなって。(愛車:スパシオくんと)
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カテゴリ:夢の話( 16 )

 毎晩、何かしらの夢を見て、特に印象が大きいのは何日も覚えていることがあり、時々、ここにも投稿している。












 何らかの潜在意識が働いたとしても。。。

 深い深いところまで解明できるのだろうか・・・。




 いずれにしても、お父ちゃんは無念だったろう。
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by jh7hhn | 2008-07-21 09:41 | 夢の話
シェパードに愛されてしまった
 救助犬の訓練で犬に接する機会が多くっても、いつも「餌は持っていません」ってな顔しているわけで、犬の方も心得ていて、「こいつはダメ」って思っているんだと思う。

 (零時を回ったので)昨日の明け方は、疲れていたのか、気弱になっていたのか、なんなのかわからないが、一度だけ、普段やらないようなことをしてしまった。

 シェパードの頬を撫でながら、顔と顔をくっつけて、愛情を注いでしまった。

 それからのシェパードは、私の顔を見るなりうれしそうにまっしぐらに寄ってきて、私の顔をめがけて飛び込んできて顔を舐めたりするようになってしまった。

もう気が気ではない。あのとき一回こっきりのつもりだったのに、こんなに「喜ばれてしまった」。もう、犬が近くに寄ってくるのさえ嫌なのだ。それなのに、何度も何度も見つけては飛び込んでくる。

もう、勘弁してよね。











 そんな夢を見た。

 もう犬に、甘い顔をするのはよそう。夢でも、現実でも。



 そう、心に誓った私でありました。
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by jh7hhn | 2008-05-24 00:46 | 夢の話
どうしても私を食いたいらしい
 まどろみと夢の中で、(たぶん)誰かがソフトウェアのライセンス登録をしているらしい。はっきりとはわからないんだけど、名前やら、住所やらを入れようとしている画面が見える。

 私がいる、床の下がどうなっているのかはわからないけれど、水辺にいるような。
その水の中にいるのは、私が好きでよく読む本の主人公である、メガロドン・カルチャロドン、通称メグが泳いでいるようだ。
ホオジロザメの先祖といわれるそのサメは、その体はシロナガスクジラに匹敵するサイズで何億年か前の地球の海に存在した、文字通り海の帝王なのだ。現代のホオジロザメよりも鋭利な器官を備えていて、はるかかなたからも気配を感じることができる、恐ろしいマシンだ。
そのメグが、水中から私を狙っている気配が、強く伝わってくる。

 昨日、ばくだん畑で家内とランチを食べた直後から急に疲れがでてきて、買い物を済ませて帰宅するころには、どうしようもないほど眠くって眠くって、かなり慎重に運転しなければいけなかった。帰宅後、ちょっとパソコンをやっていたら、もうどうしようもなくなって、そのまま夜まで爆睡してしまった。遅い夕飯を摂ったりシャワーを浴びたりしたけれど、2時前から、また泥のように眠った。

 早朝、子供が出かけるというので、その気配が寝ている私にも伝わってきていて、まどろんでいた。寝返りを打つたびに、足が布団から飛び出ていないか、ベッドから飛び出していないか、夢の中の自分が、不用意に水辺に近づきすぎてはいないか、そんなことを夢の中でずっと考えながら、夢をみたり、家の中の音を聞いたり。。。とてもライセンス登録をする暇がないような。。。

 いつも、ライセンス登録を、そのサメに邪魔されてできなくって。。。とかいう声がしたり。。。

 あっ、またサメが近くにいる。こっちがちょっとでも油断したら、すぐにでも水中深くから勢いをつけて急上昇して私を捉えようとしている。足が出ていないか、水辺に近くないか。。。

 こんなに注意していたから、どうやらライセンス登録が終わったらしい。サメの気配がすっと消える。大丈夫だ。そんなへんな確信をもっていた。。。

すると、突然、数百キロも離れている母から、私を呼ぶ声が聞こえた。さりげなく呼ぶ声。

  「○○お」

そこで、はっきりと目が覚めた。

完全に目覚めて、トイレに行ったり、ジュースを飲んだりして、また布団に戻ってきた。
子供はちゃんと出かけたかな。。。

そうしたら、今度は、出かける予定のこどもの話し声が聞こえた。

なんだ、まだ出かけていなかったのかぁ。。。でも、元気そうな声だ。よかった。




 そうこうしていると、早出の家内が起きた。
家内が確認、「○○ちゃんは、ちゃんと出かけたみたいね」。

 えっ、でも声聞いたんだけど。。。





 んー。なんとも不思議な朝でした。
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by jh7hhn | 2008-04-06 06:17 | 夢の話
手術
 急に病院に連れて行かれて、入院の手続きをする間もなくベッドに寝かされた。
先の曲がった小さな注射器で、左腕に注射をされた。
意識がちょっと薄れる。
これで、麻酔の準備ができたとか、できないとか。。。

 手術だったら、1日で退院できないから、会社に連絡しなくっちゃ。
ところで、いつ手術するって言ってたっけ。
あれ、今日は何日?




。。。。そうしたら、目覚ましで起こされた。


。。。んー。この間も、手術される夢をみたなぁ。


誰だろう、俺を手術したがっているやつは。。。。
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by jh7hhn | 2008-03-26 22:31 | 夢の話
まただよぉ~
やっぱり。。。これも夢?

 この12時間の爆睡の中で、たくさんの夢を見ましたが、また、この夢を見てしまいました。
なんなんでしょう、これは。。。

 前回の話は夢だったんです。ってなことを話しながら、会社に入れてもらって、やっぱり社員はいいなぁ、とか言いながら、仕事をし始めた夢でした。

 この夢をまた見たことを、会社で仕事しながら思い出しました。
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by jh7hhn | 2008-03-22 00:34 | 夢の話
こんな高いところから飛べるわけないじゃん
 とある朝のこと。起きたとたんに家内から。

家内:なんか声出していたよ。
なか:なんて言っていたぁ。
家内:こんな高いところから飛べるわけないじゃん。
なか:うん、確かに言ったかも。

なか:実は夢を見ていてね。。。

それは、高い崖のようなところを、私とサラリーマン風の男女が走って、何かから逃げていた。
と、男女が相次いで、川に飛び降りた(飛び込んだ)。

そいうはずだったんだけれど。。。

実は、そこには水が流れていなくって。

相次いで飛び込んだ男女は、いずれも、コンクリートの底に激突。。。したはずなんだなぁ。

一歩遅れて、がけっぷちに着いた私が言ったんだと思うよ。そこで。

「こんな高いところから飛べるわけないじゃん。」

夢の中では、その後、ちょっとした時間差で、男女が見つかったって教えてもらった。

そこで、目が覚めた。


さらに、実は、その前の夢があるんだけれど、さすがに、もう、数日前の事なので、あんまり覚えていない。ただ、プールの中を歩いているんだな。深さはひざぐらい。

いろんな区画があって、あるところには鯉がひしめき合って泳いでいて、当然そこを素足で歩いているわけなので、ふくらはぎ辺りがしょっちゅう咬まれて痛いのよね。
またあるところでは。。。。(今思うと気持ち悪いけど)。。。ドジョウみたいなのがひしめき合っていて。。。そこを同じように歩いているんだな。。。。気持ち悪いよね。やっぱりこの夢。

そんな夢を見た。
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by jh7hhn | 2008-03-09 23:25 | 夢の話
やっぱり。。。これも夢?
 この仕事の世界に入ってから、十数年にわたって、この人を(ほぼ)師と仰ぐようにしてやってきた会社を10年以上前に辞めた。今の自分を考えるに、辞める必要があったんだけれど。外に出て、あらためて、その人のすごさに気がついた自分がいた。

 家が近いので、時々、昔の同僚と会うこともあったが、その人と会ったのは辞めてから1回だけだった。また一緒に仕事がしたい、っていう気持ちがあるわけでもないのだが、なぜか、何度も一緒に仕事をする夢をみることがあって、「やっぱり夢か」って思う朝もあった。

 そして今朝、今度は、1ヶ月の予定で、その会社で働くことになった、という夢を見た。
その人(社長)の席に行って、「ずっと夢で見ていたことが、やっと、実現しました。よろしくお願いします」とまで言っておきながらの、無常の目覚めだった。

 なんなんだろう、この一連の夢は。
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by jh7hhn | 2008-02-11 23:24 | 夢の話
口から出てきたものは
 吐き気がして。。。

 口からなんか塊が出てきたんだ。最初はすごく苦痛で。。。。

 口の中に指を突っ込んで、掻き出した。

 出てきたのは。。。。肉の塊みたいなもの。。。。それもどす黒い血まみれ。。。




 ホラーだよぉ。。。これじゃぁ。



 それから、何度も吐き出した。。。。




 結局何を吐いたかって?          言えません。怖くて。。。

どうしても知りたい方はこちらへ。。。(気持ち悪いから止めた方がいいと思う。食後の人も)
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by jh7hhn | 2008-02-02 13:37 | 夢の話
結局、誰の声?
 それは、朝方に私が布団にもぐっている時に、すぐ頭の上から聞こえてきた。

声 :どろう  (お化けみたいな感じ)
なか:?
    :
声 :どろう どろぉり どろう
なか:(えっ、何? これ)
    :
声 :どろう どろり どろう
    :
 それは家内の声で、おどろおどろしいお化けみたいな台詞だった。

なか:(えー、何? 朝っぱらから、何ふざけてんだよぉ~ めちゃくちゃ怖いじゃんかよ)
    :
声 :どろう どろり どろう
    :
なか:いい加減にしてよねぇ。(布団を跳ね除け、家内を怒鳴った)

家内:んー? 何? どうしたの?
なか:どうしたのってさぁ、朝から変な声出さないでよね。
家内:何にもしゃべってないよぉ。
    ;
なか:(うん、そういえば、確かに、少し離れているなぁ)

なか:あのさぁ、今「どろう」とか「どろり」とか言ったよね。
家内:んーにゃ、しゃべってないよぉ。
なか:絶対言っているって。
家内:何にもしゃべってないもん。

なか:じゃぁさぁ、ちょっとしゃべってみてよ。
家内:どろう、どろり
なか:うんうんその声その声。
家内:でも、そんなこと言ってないよぉ。
    :
なか:じゃぁ、誰だよ、俺の耳元で、そんな気持ち悪いこというやつは。
家内:夢でもみたんじゃぁないの?
なか:いいやいいや、確かに○○ちゃんの声だった。。。
    それに、俺は布団の中で目が覚めた後だったんだよ。




 結局、わからずじまい。

 なんだったんでしょうね。あの声は。
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by jh7hhn | 2008-01-31 23:39 | 夢の話
あてのない旅
 砂漠に入る前から、体を引きずるように、誰も元気な人などいない。
そんな状況の中、砂漠を通らざるを得ないのか。また一群の塊が砂漠に入っていく。
救いない、あてのない旅。そして自分も。。。

そんな夢を見た。
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by jh7hhn | 2008-01-05 08:05 | 夢の話